高校卒業して、将来の夢があったので専門学校に進学しました。私の選んだ学部は夜のコースでした。みんな昼間は働き、夜は勉強と学生の初めての経験でした。昼間は学校関連の会社でアルバイトとして、同じクラスからも何人か行って働いてました。仕事が終わり、学校までの通学、それが終わったら遊びに行く!若いからできたようなものです。環境が変わり何もかもが新鮮だったので、遊びたくて仕方ありませんでした。私はその、働いてから遊ぶまでの時間がたまらなく刺激的で楽しく、とても思い出深いものがたくさんあります。夜の学校ではみんな働いているということもあり、ものすごく共感する部分がたくさんあり、クラスもとても仲が良く授業中も和気あいあいとしていました。学校帰りにみんなで飲みに行ったこと。ご飯食べて帰ったこと。友達の家に泊まりに行って朝まで話してたこと。街に繰り出したこと。旅行に行ったこと。全てが楽しかったです。また職場でも、学校関連の会社だったため、みなさん学生のことをよく理解してくださり、大変お世話になりました。またみなさん本当に優しい方ばかりで、さまざまないい出会いがありました。あの会社で働かせてもらい本当に勉強になりました。私の学生時代の思い出は専門学校の時代が一番素晴らしかったと思います。ドモホルンリンクルが気になる。

うちは従業員10名程度の小さな会社です。
今年度から新しく社長に就任した人が、結構時間にルーズです。(昨年までも役員として在籍していました。)
私たち社員と待ち合わせの時もだいたい遅れてきます。
まぁ忙しいんだろうなと思うようにはしていたのですが、かなり大事な場面でも遅れてきます。
これは一番最近の出来事です。
うちは毎年、10月末から11月の初めぐらいに、社員の個人面談があります。
一年間の評価も含めて、社長といろいろな話ができる貴重な場です。
もちろん社長は何日も時間が取れるわけでもないので、一日で終わるように、スタート時間や各々の時間が決まっています。
ひとりの時間はだいたい20分ぐらいです。もちろん長くなる人もいるので、最後の方は予定時刻の1時間ズレなどは毎年当たり前です。
もともとがこんな状況にも関わらず、社長は集合時間に遅れたそうです。
もう一人直属の上司も同席するのですが、その上司が社長との集合時間を15分早く設定していた為、ギリギリ予定通りにスタートできたそうです。
これの何にイラッとするかというと、このルーズさで私たちには偉そうなことを言うわけです。
それが社長です!と言われれば仕方ないですが、偉そうなことを言う分ちゃんとしてよ!と思ってしまいます。
そんな気持ちで面談をするわけで、社長の言葉が素直に耳に入るわけもなく、話せば話すほどイラッとして終わりました。
普段から社長ではなく(面談に同席の)直属の上司が私たちを守ってくれている感じなので、社長の言動は基本的には気にしないことが多いのですが、一年に一度のこの貴重な場面でも遅れてくるんだ…とガッカリ、そしてイラッとしてしまいました。
それと同時に、取引先との商談の時は大丈夫なのだろうかと大きな不安に駆られた出来事でした。マッチブックを使ってみたら出会えた!

10代までの夏は、日焼け目的で海やプールへ泳ぎまくっていました。
20代の夏は、日焼け止めを塗りまくって、日本海側の海や沖縄へ泳ぎに行ったり、ダイビングを楽しんでいました。
30代の夏は、子供が居ましたので、海やプールへ連れて行きましたが、泳がず暑い中を日傘さして、見守っていました。
20代までの夏と違って、一段と暑さが増してきたために、体力が持ちませんでした。
40代からの夏は、夏が来る前に、また暑い夏が来るんだなぁとちょっと億劫になってきます。
毎年、変わらないのは、花火大会ですね。花火の本数が日本一である花火大会が家から見えるので、毎年飽きもせず、見ています。
今年は、30年ぶりに神戸の花火大会に行きました。
お盆の時期は、ちょうど職場の夏休みなので、予定がない時は外出せずに済んでいます。
朝は、ゆっくり寝て、大掃除をしたり、子供たちが地方から帰ってきた時は一日中お喋りしていたり、愛犬と遊んだりしています。
今年は、ちょうどオリンピックでしたので、特に水泳と体操が楽しみでワクワクしていました。良い結果で良かったです。
毎年、違う夏を過ごしているような気がするのは、当然のことですね。
年を取ると、体質や好みが変わっていきますから、当然ですね。
スレンダーマッチョプラスが欲しいです!

私の毎年の夏と言えば、学生時代のいつメンと呼ばれる友達同士で行くお祭りとバーベキューです。
これは毎年行っていてその後みんなで花火をしたり、友達の家に行ってお話して帰ってという感じです。
毎回毎回違うことをしていて本当に楽しい行事みたいなものです。
今年は、私は都合上お祭りには行けなかったのですが
友達がちゃんとお祭りの風景の写真をスマホで送ってくれて行った気になってました。
バーベキューは、ちゃんと参加できてよかったです。バーベキューの後はやはり
友達のお家でジュースなどを飲みながらお話をしてました。
その内容というのは、ほとんど毎回同じで、恋バナばかりです。あとは、最近ハマっているアニメだとか
何してるとかお仕事どう?とかそういったお話もしたりします。
そして、お祭りと言えば私は必ず行ったら家族にベビーカステラとリンゴ飴やイチゴ飴そして
自分用にパイン飴を買って帰るのが習慣になっています。その家族の
喜んでる姿をみて、買ってきてよかったなって改めて思います。
お祭りの屋台でくじ引きを一回はするのですが全然当たったことがなくハズレばかりで
本当にあたりが入っているのかといつも思ってしまいます。これが私の夏の行事です。女性ホルモンを増やすには?

学園に入学と同時にとある素敵な戯画と突き当たりました。その題名はテニスの王子様。当時は全くテニスの見識が無くくたびれるだけの活動だと認識していたがテニスの王子様を鑑賞してテニスはおもしろいと考え方が変わったのである。している時学園では部活に入部をするのだかボクは迷うことなくテニス部に入部をし、中心人表たちのように輝ける身辺を想像してデイリー習得に臨み数か1箇月経つと上級との習得競争が組まされた。ボクはテニスの王子様に登場するパーソナリティのテクができるか試してみようと思い戯画で観たテクをそのまま体調で表現してみると音痴なりにテクができました。特に中心人公の要る分隊部員ですアクロバットなテニスを始める菊丸英二に憧れを持ってありはじめ年かけて周りに驚かれるほど体調を柔らかくし何度も戯画を付け足し菊丸英二のテクを頭にたたみこみ形態競争や習得競争で失敗しても繰り返しできそうな企業まで実践してみて、そして奮闘は実ったのか菊丸英二のように全体を使ってテニスボールを打ち返すことにエライ。最初は無理だなと思っていたことが内情でできるようになって亢奮で涙が止まらなかっただ。その体験が自負に絡みほかのパーソナリティのテクにも積極的に挑戦して赴き半分分以上はできるようになりました。好みだった戯画がやってみたいとボルテージにしてくれた実態、憧れたを抱かせてくれたことにサンキュー。